【大阪】レストランでウェディング?!おいしいごはんとお酒で心もおなかもうれしいプランとは?

2017.06.19 Column
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【大阪】レストランでウェディング?!おいしいごはんとお酒で心もおなかもうれしいプランとは?

結婚式に招待をされたときの楽しみ

結婚式に招待

友人や親せきの結婚式に招待をされたときに楽しみにすることとしては、きれいな花嫁姿を見るのはもちろんですが、料理の美味しさを味わいに行きたいと思っている人もいるはずです。
ご祝儀を包んでいくのはお祝いの気持ちを込めてのものでもありますが、その中から披露宴での食事代や引き出物にお金が回っていくようになりますので、それなりに美味しい料理を食べられたら嬉しいという気持ちも心の中にはあることでしょう。
楽しみにしていった結婚式で、あまり料理がおいしくなかった経験をしたことがある人は、自分の結婚式の時にはみんなにがっかりされるような式にはしたくないと思っているはずです。

大阪でレストランウェディング

せっかくの結婚式なのに、料理がいまいちだったと言われたり思われたりするのは、申し訳ない気持ちになりますので、結婚式も感動したし、料理もおいしかったと思ってもらえるような式にしなくてはなりません。
料理の美味しさやお酒の美味しさを追求したいのであれば、大阪でレストランウェディングを行うといいでしょう。
レストランウェディングの一番のメリットは、料理の美味しさです。
料理を売りにしているレストランですので、料理がおいしくないわけはありません。
一日一組限定のレストランウェディングなどであれば、自分たちの式のためだけに料理を作ってもらうことが出来ますので、力を入れて取り組んでもらうことが出来るでしょう。
レストランウェディングであれば、事前に自分で食事に行くことによって、その料理の美味しさも知ることが出来ますので、料理の美味しさは確実に知ることが出来ます。
しかも二人にとって思い出のお店なのであれば、そこで式を行う価値は十分にあるでしょう。

料理のプラン

お酒にも

お酒に関しても力を入れているところも多いですので、料理に合うお酒を提供してもらえるようにしておけば、出席者の満足度もアップすることになります。
レストランウェディングをするうえでは、費用も気になってきますが、料理のプランを下げることによって値段を安くすることもできるでしょう。
しかし料理を期待してきている出席者たちのためにも、あまり料理のプランは下げないようにしたほうが、満足度を下げずにすみます。
費用を安くしたいのであれば、他の部分で安くできるようにし、料理の質にはこだわることです。

カジュアルな雰囲気も出しやすい

結婚式場などで行うよりもリーズナブルに行えるようになるだけではなく、カジュアルな雰囲気も出しやすくなります。
普段かしこまった席に慣れていない人にとってみれば、結婚式場での披露宴は堅苦しくて息が詰まると考える人もいるでしょう。
しかしカジュアルに行えるとなれば、新郎新婦だけではなく出席者も気持ちを楽にすることが出来ますので、料理もおいしくいただきやすくなります。
あまりにも堅苦しい雰囲気であれば、料理を堪能する気持ちにもなれませんが、カジュアルな雰囲気だからこそ、料理もさらに美味しく感じるはずです。
カジュアルな雰囲気となりますので、出席者との距離も近く感じることが出来ます。
みんなの笑顔を近くで見ることもできますので、うれしい式にすることが出来るでしょう。
事前に会場の広さをしっかりと確認をするようにし、通路が狭くなり過ぎないようにしなくてはなりません。
人数に対して会場が狭ければ、通路を広く確保することが出来ませんので、みんなの移動がしにくくなります。
距離が近く感じられるのはいいですが、あまりにも隣の人と近いようであれば、出席者も料理を食べにくくなってしまいますので、会場の広さは必ず確認をしておきましょう。
新郎新婦だけが満足するのではなく、出席者がみんな楽しめるようなプランを選び、当日を迎えられるようにすることです。

上記以外で編集者おすすめの式場はこちら

ベルクラシック大阪

~ロマンチックなチャペルで人生最良の幸せを

ベルクラシック大阪のゲートをくぐると、東大阪エリア最大級の大聖堂やバンケット施設、ガーデンを有する広大な敷地がもたらす開放感に包まれます。
ゆったりとした時の流れを感じながらの幸福ウエディングを紹介しましょう。

緑豊かなガーデンを進むと現れるのは独立型チャペルの「聖アルシャンジェ教会」。
中世ヨーロッパ様式の壮麗な建築、室内は重厚な石造り、石壁に響くパイプオルガンの音、祭壇奥の窓全面やサイドに多用されたステンドグラス…すべてが神聖で静謐な美しさに満ちています。
アフターセレモニーは教会の前の大階段でのフラワーシャワー、たくさんの祝福と幸福が2人に降り注ぎます。
大聖堂以外に、和装派向けの伝統的な神前式やナチュラルなやガーデンウエディングなど多様なリクエストにも対応しているので安心です。

厳かな教会で中世気分を堪能した挙式の後の披露宴会場は、音も映像も照明も最新機器を導入、だからオリジナル演出を思う存分楽しめます。
ミニマリストのシンプルスタイル、ロイヤルウエディングそのままの上品クラシカル、もちろんフルスロットルのナイトパーティも夢じゃありません。
バンケットもテイストに合わせて選べるので、空間ごとコーディネートしましょう。

バンケット「グランドール」は、たくさんのシャンデリアがきらめく華麗でラグジュアリーな空間。
大階段はもちろん、ウエルカムパーティやデザートブッフェができる広々ホワイエ、ブライズルームも完備。

「グレース」は、イタリア後期ルネサンスとバロックを融合させたインテリア。
壁や床が白大理石で基調色となるのは白ですが、その透明感のある白さが優美さを際立たせています。
グレースの純白とのカラーコーディネートは、ドレスの色をはじめセンスの見せ所となるはず。

「アンティーク」は、イギリス湖水地方のマナーハウスをイメージ。
ピーター・ラビット誕生の地として、ロマン派の詩人ワーズワースが愛したことでも有名なイングランド北西部の豊かな森が醸し出す温かい雰囲気をアンティークゴージャスに昇華させています。

「グランディアス」はアットホームな空間。
ステンドグラスや上質な装飾が格調高く、イギリスの紳士が集う社交クラブの趣です。
その佇まいは親しいゲストとの上品な語らいと、落ち着きのある大人の祝福のシークエンスへ導くでしょう。

料理も重要なウエディングアイテムです。
シェフ達が大切にしている言葉は「おいしい料理は、人の心を優しくする」。
シンプルイズベスト。
おもてなしの心を大事にするベルクラシック大阪の姿勢が見て取れますね。

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