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再婚だってドキドキしたい♡ 言われて感動したプロポーズの言葉って?

記事公開日:2024.01.09 / 最終更新日:2024.01.09
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再婚だってドキドキしたい♡ 言われて感動したプロポーズの言葉って?

プロポーズの言葉は、何度受けてもドキドキするもの。

「再婚だけどプロポーズで感動したい!」「再婚ならではのプロポーズを受けてみたい」と考えている方は少なくありません。

後々まで思い出に残るようなプロポーズにしたいのなら、相手に贈る言葉をしっかり吟味しましょう。

今回は再婚のプロポーズで感動した言葉や、プロポーズを成功させるポイントについて解説します。

 

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再婚だってプロポーズで感動したい!

再婚だってプロポーズで感動したい!

再婚の場合、初婚時に一度プロポーズを受けているので、「改めてかしこまったプロポーズをする必要はないかも?」と思う方は多いでしょう。

しかし、結婚の申し込みであるプロポーズの言葉は、回数にかかわらず、一回一回がとても大切で思い出深いものです。

再婚だから、といった理由でプロポーズの言葉を曖昧にすると、パートナーをがっかりさせたり、幻滅されたりする可能性もあります。

再婚だからこそ、初婚時のようなときめきや感動を忘れずにいたいという人も多いので、プロポーズする際は演出や相手に贈る言葉のチョイスを慎重に検討することをおすすめします。

 

再婚のプロポーズで感動した言葉

再婚のプロポーズで感動した言葉

再婚する際に贈られたプロポーズの言葉で「感動した!」という声の多かったものを「5つ」ピックアップしてご紹介します。

 

「あなたでなければだめ」

「あなたでなければだめ」

離婚経験者の中には、心が傷つき、「自分なんて」と自己肯定感が低くなっている方もいます。

自分が再婚に慎重になるのはもちろん、「自分と結婚したら相手が後悔するのでは?」と不安になっている方も少なくありません。

そうした不安を払拭するために、「あなたとなら幸せになれる」「あなた以外の人と再婚(結婚)する気になれない」など、相手でなければだめという点をアピールしましょう。

相手の自信や自尊心を復活させる言葉を掛ければ、「自分を必要としてくれている」と感動してもらえるはずです。

 

「ありのままのあなたでいい」

「ありのままのあなたでいい」

離婚を経て、自己嫌悪や自信喪失に陥っている人は、しばしば自分を責めてしまいがちです。

「自分に非があったからうまくいかなかったのではないか」「今のままでは幸せになれない」と思い込んでいる場合は、ありのままのあなたでいいと伝えましょう。

あるがままの相手を受け入れる覚悟があること、そのままの相手に想いを寄せていることを伝えれば、相手も安心してプロポーズを受け入れてくれます。

 

「何があってもあなたを守る」

「何があってもあなたを守る」

元パートナーや、その身内から心身を傷つけられた経験がある方は、再び同じことになるのではないかという不安を抱えています。

また、再婚ということで周囲から反対されたり、心ない態度を取られたりすることも考えられます。

そうした再婚を巡るトラブルを懸念している相手には、「常にあなたの味方であり、一生守り続けるから」と断固たる想いを伝えましょう。

この先何があっても守ってもらえるという安心感を得られれば、相手も不安や恐れがなくなり、再婚への一歩を踏み出せるようになります。

 

「結婚してください」

「結婚してください」

ただ「結婚してください」とだけ言うのは、プロポーズする側にとっては「芸がないかも……」と不安になるかもしれません。

しかし、プロポーズされる側にとっては「誤解の生まれる余地がないほどストレートな言葉に感動した」という声も多いようです。

あれこれ考えすぎて、プロポーズかどうかわからない曖昧な言葉を掛けるよりも、自分の想いの全てを直球でぶつけた方が感動してもらえるでしょう。

 

「本物のパパ(ママ)になりたい」

「本物のパパ(ママ)になりたい」

相手に子どもがいる場合は、「あなたの子どもの本物のパパ(ママ)になりたい」と伝えてみてはいかがでしょうか。

特に、相手が子持ちでいることに引け目を感じている場合は、子どもも含めて家族になりたいことを伝えるととても喜ばれます。

もし子どもが嫌がらないようなら、子どもが同席しているときにプロポーズしてもいいかもしれません。

 

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再婚のプロポーズを成功させるポイント

再婚のプロポーズを成功させるポイント

再婚のプロポーズを成功させるには、プロポーズの言葉選びだけでなく、日頃の態度や相手の気持ちなどにも気を遣う必要があります。

ここでは再婚のプロポーズを「成功させるポイント」や「コツを3つ」ご紹介します。

 

日頃から再婚する意思があることを伝えておく

日頃から再婚する意思があることを伝えておく

サプライズプロポーズを喜ぶ方も多いですが、普段結婚の話がまったく出ていない段階でいきなりプロポーズをすると、相手が戸惑ってしまう可能性があります。

特に再婚の場合は慎重になりがちなので、突然プロポーズすると「心の準備ができていない」「今すぐ返事はできない」と断られてしまうかもしれません。

相手との結婚を考え始めたら、日頃から結婚の意思があることを伝えるよう心掛けましょう。

結婚を前提に交際していると相手が認識していれば、いつプロポーズしても困らせることはありません。

その間、相手も結婚について真剣に考える時間を持てるため、プロポーズした後もスムーズに返事をもらえる可能性が高くなります。

 

再婚に対する悩みや問題を解決しておく

再婚に対する悩みや問題を解決しておく

一度結婚と離婚を経験すると、多かれ少なかれ結婚生活に不安や悩みを抱えるようになります。

その問題が解決しないままプロポーズしても、相手は安心してOKと返事することはできません。

普段結婚の話をしていて、相手が不安そうな顔をしている場合や、乗り気でなさそうな場合は、再婚することに悩みや不安があるのかどうか訪ねてみましょう。

その上で、不安や悩みを払拭するためにどんなことをすればよいか、二人でじっくり話し合うことが大切です。

逆に、相手が初婚で自分が再婚の場合は、相手が離婚の経緯や前のパートナーとの関係などを気にしている可能性があります。

デリケートな問題ではありますが、相手が知りたいことは正直に伝えた方が信頼関係を構築することができます。

なお、どちらか一方あるいは両方に子どもがいる場合は、相手を介して子どもの意向や希望を聞いてみることも重要なポイントの一つです。

子どもの問題が解決しなければ再婚はしないと決めている人も多いので、子どもがいる場合は優先的に不安や悩みの払拭に努めましょう。

 

相手の家族に挨拶を済ませておく

相手の家族に挨拶を済ませておく

再婚となると、当人たちだけでなく、その身内も結婚に対して慎重になりがちです。

初婚のときよりもスムーズに事が運ばない可能性もあるので、いきなり結婚の挨拶に行くよりも、まずは交際していることをきちんと伝えにいきましょう。

結婚の挨拶のときほどかしこまる必要はありませんが、きれいめの格好で、できれば手土産を持参し、「◯◯さんとお付き合いをさせていただいております」と挨拶しておけば、相手の両親の心証も良くなるはずです。

自分の人となりを知ってもらえば相手の両親も安心しますし、相手も「自分と本気で結婚を前提に交際してくれているんだ」と実感してくれるでしょう。

 

【まとめ】再婚だからこそドキドキするプロポーズをしよう

再婚のときのプロポーズは、初婚に比べて「◯回目だし」「今さらきちんとプロポーズしなくても」などと思われがちです。

しかし、プロポーズは何回目であっても特別なものなので、たとえ自分または相手が再婚であっても、きちんと想いを伝えることが大切です。

また、プロポーズする際はあらかじめ相手の不安や悩みを取り除く努力をすると、プロポーズが成功する確率がアップするでしょう。

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